About Website Translation / 關於網站翻譯 / 关于网站翻译 / 웹사이트번역 에 대해

Sightseeing

観光情報

全て

全ての観光情報をご覧いただけます。

笠 置 寺 略 记

笠 置 寺 略 记

笠置寺的创建历史悠久、早在2000年前笠置山的巨岩以被作为信仰的对象。在以笠置山为中心的大岩石之前就发现了弥生时代的有樋式石剑。在1300年前随着居民的居住人数不断增加,建造了此寺。
1300年前东大寺的实忠和尚、和他的师傅良弁僧正在笠置山上的大岩石上雕刻了佛像后,使之以佛像为中心笠置山整体成为了一块大型的修炼场所,而且一直繁衍了下去。
平安时代永承七年(1052)以后随着末法思想的流行,笠置寺的大磨崖佛被世人称为天人雕刻,更加成为了信奉的对象。
鎌仓时代建久二年(1191)藤原贞庆后来的解脱上人作为日本宗教的改革者,在笠置寺开展了一系列运动,把笠置山作为宗教之山,信仰之山,使之迎来了它的全盛时期。
但是、元弘元年(1332)8月27日,推翻政府的倒幕计划失败后后醍醐天皇把笠置寺作为防御之地,经过一个月的抵御后以失败告终,同时也给笠置山带来了整座山烧毁的灾难。
以后室町时代虽然有了少许的复兴但是江户时代中期以后不断荒废,到了明治初期变成了无住持的寺院了。
明治九年丈英和尚号狐狸移住到荒废的笠置寺后全力开展了复兴运动,近20年后才有了今日的面貌。

The short history of Kasagi Dera ( Kasagi Temple )

The short history of Kasagi Dera ( Kasagi Temple )
Kasagi Dera has a long history. About 2000 years ago,the big rocks of Kasagi Yama ( Mt. Kasagi )were regarded as religious symbols by the people. Years ago, a part of a Yuhi-style stone sword was found in front of one of the big rocks. This paticular kind of stone sword presumed to have been used in the Yayoi Period.
About 1300 years ago, people gradually settled in the Kasagi Yama area. In the years that followed, Jiichu Wajou ( Priest Jiichu ) of Toudaiji Temple and his master Ryouben Soujou ( Great Priest Ryouben ) carved the images of Buddha on the face of the big rocks. Kasagi Yama became very famous as the heart of learning Buddhism.
During the Heian Period, after Eisho 7 ( the 7th year of Eisho, in 1052), Mappo Shisou ( the concept of Mappo ) spread all over Japan. Mappo Shisou is one of the Buddhist theories:2000 years after the death of Buddha, everything in the world will become worse and worse. The people of that time thought that the Mappo Period would begin in 1052. And the images of Buddha on the big rock in Kasagi Yama ( these images of Buddha are called Magaibutsu ) became the symbol of Buddhism among the people. At that time,these images were thoght to have been carved by God. Kasagi Yama became the place for spiritual training.
During the Kamakura Period, in Kenkyu 2 ( the 2nd year of Kenkyu, in 1191 ), Fujiwara Joukei ( later he was called Gedatsu Shounin ) launched a campaign to change of practicing Buddhism at Kasagi Dera. This was the most glorious time for Kasagi Dera in its history. Henceforth, Kasagi Yama became the important site of the campaign and became very popular among the people.
On August 27th in Genkou 1 ( the 1st year of Genkou, in 1331 ), Emperor Go Daigo, who attempted to usurp power from the Kamakura shougunate but failed, escaped into Kasagi Dera. For about a month, these was a battle between Emperor Go Daigo and the Kamakura shougunate. At the end, Emperor Go Daigo lost and retreated to Yoshino Yama. Only the burnt ruins of Kasagi Dera remained.
During the Muromachi Period, Kasagi Dera recovered a little, but in the middle of the Edo Period, it gradually deteriorated and at the beginning of the Meiji Period, no one lived in Kasagi Dera.
In Meiji 9 ( the 9th year of Meiji, in 1876 ), Jouei Wajou (Prist Wajou ) began to live in Kasagi Dera. He tried to rebuild the temple. After 20 years, his efforts fulfilled, Kasagi Dera was restored at last.

第9回 全国ご当地鍋フェスタ 鍋-1グランプリ特設HPについて

12月2日(日)に全国ご当地鍋フェスタ 鍋-1グランプリが開催されます。
第9回をむかえ、ご当地鍋、ご当地グルメ、アウトドアブースと今年も盛りだくさんの内容です。
当日の出店ブース情報、イベント内容、アクセス情報等、随時更新しておりますので

ぜひ特設HPをご活用ください。
全国ご当地鍋フェスタ 鍋-1グランプリ 特設HP
https://nabewan.jp

体験プログラム

笠置町サテライトオフィスワークスペース 「笠置テラス」

アウトドア オフィスで、自分らしく働く 暮らしてみませんか。
笠置町の趣のある古民家をリノベーションしたオフィス。
雄大な自然を見渡せる絶好の位置にあります。
今まで何処でも体験することが出来なかった、自分らしい働き方や暮らし方発見してみませんか。

笠置町商工観光課まで  
TEL 0743-95-2301 FAX 0743-95-2961 E-mail: kankou@town.kasagi.lg.jp

体験プログラム

お茶の京都・グリーン・スモール・モビリティ in 笠置町

「悠(悠久)・遊(遊び)・誘(お誘い)・You(あなたと)の笠置町」
11月1日から笠置いこいの館にて お茶の京都・グリーン・スモール・モビリティ in 笠置町 を開始します。

「お茶の京都・グリーン・スモール・モビリティ in 笠置町」は、電気で走る 次世代自動車! 電気で走るから空気を汚さず、とても静か。 ドライブをしながら、川のせせらぎ、鳥のさえずりを 楽しめます。公共交通機関で笠置町にお越しになり、「お茶の京都・グリーン・スモール・モビリティ in 笠置町」に 乗って お楽しみいただけます。

1. 実証実験期間
平成30年11月1日(木)~平成31年3月29日(金)まで
2. 運行エリア 笠置町域
(原則として、笠置大橋からの南下部分の笠置町内に限る)
3. 使用車両
「トヨタコムス」(電動小型一人乗り車両・原動機付き四輪)5台
・全長約2.4m、全幅約1.3m、全高約1.1m
・1人乗り
・最高時速60km/h
4. 予約方法
事前申し込み制となります。(WEB受付は、前日の正午まで)
なお空車があるときに限り、当日でも利用可能となります。
5. 利用時間
午前10時 発地~午後5時 帰着まで
6. 車両の受渡 
笠置町いこいの館フロントにて、受付と車両の受渡をします。
7. 料金   
2時間又は4時間のご利用となります。
2時間 2,160円 消費税込 4時間 4,320円 消費税込 
上記以外の時間枠利用については、別途お知らせください。
8. 予約・受渡場所
天然温泉わかさぎ温泉 笠置いこいの館
〒619-1303 京都府相楽郡笠置町隅田24
TEL:0743(95)2892(代) FAX:0743(95)2821
休業日 第一と第三水曜日と年末年始
9. お問い合わせ
上記受渡場所  
または笠置町商工観光課モビリティ係まで 
TEL 0743-95-2301㈹ 土日祝日 休業 
E-mail: kankou@town.kasagi.lg.jp
10. ご注意事項
・乗車前に運転免許資格の確認と、乗車にあたり注意事項の説明があります。
・ご利用の際には、普通免許以上の運転資格が必要となります。
・使用中において故障、事故、盗難その他の事由により貸出車両が使用できなくなったときは、借受人又は運転者は、レンタカーの引取り及び修理等に要する費用を負担するものとします。
・貸渡約款(笠置いこいの館フロントにあります。)を、ご理解とご了解の上での利用となります。

食・おみやげ

ナカムラポートリー株式会社

安心で新鮮な鳥肉を食卓に……「自分で作って健康管理」

伝統の外剥ぎ技法で捌く 鮮度、そして味 素材本来の美味しさを 自信を持ってお届けている 高級鳥肉専門メーカです。

商品のご案内
【雉肉】 自然のものと何ら変わらない味と 瞬間急速例と加工により一年中 旨み、コク、肉のしまり等々他の肉では 味わえない美味しさを発見できます。(5月~6月シーズンは雉玉子もあります)
【間鴨(あいがも)】 弊社ではこだわりを持ち 間鴨と名付けました鴨しゃぶ 蒸し鴨ロース等でお召し上がりください
【田舎どり(中ひね)】 昔懐かしい「歯ごたえ」や「風味」田舎では盆や正月客人をもてなした鳥肉の味です。すき焼き 塩焼き 鍋もの
【田舎どり(若様)】 柔らかい肉質と淡泊な味わいをもち、あらゆる鶏肉料理に向いております。塩焼き 鶏しゃぶ すき焼き 親子丼シンプルにお使いください。

文化・歴史 自然・体験

笠置寺

【 自然に包まれ自然を楽しむ。大自然に囲まれリフレッシュ!奇岩奇石が多く点在 】
奈良時代、笠置山で狩りを楽しんでいた天武天皇が、鹿を追って進退きわまったとき、仏に祈念して難を逃れた。そこで大岩面に弥勒菩薩を掘り、それを本尊にしてはじまったのが笠置寺。平安末期には修験道の道場として発展したが、元弘の乱で焼かれ、現在の本堂、正月堂や毘沙門堂などは、室町時代に建造された。

《駐車場》 なし
《拝観料》 大人 300円/中学生以下 100円
※車椅子不可

[歴史好きの方向け/ハイカー/自然/拝観/弥勒磨崖仏]

自然・体験 食・おみやげ 体験プログラム

笠置キャンプ場

【 春には桜のライトアップが。(日本桜名所100選)木津川上流は、カヌーやボルダリングエリアです! 】
写真は木津川にまたがる笠置大橋から撮影しています。その下流に広がる笠置キャンプ場は、広大な河川敷内にあり、車で河川敷まで入場できます。
木津川の自然を満喫できることはもちろん、商店街も隣接する便利さも合わせ持っており、シーズン中の土・日には多くのキャンパーで賑わいを見せるほどの人気ぶりで、カップルからファミリーまで気軽に、そして安全にアウトドアを楽しんでいただけます。

《料金:おひとり様》 小学生:300円/中学生以上:500円
〔団体割引(30人以上)〕中高:300円/人
〔キャンプ〕一泊:大人1000円/人
〔グラウンドゴルフ場〕プレー料金:500円/人

自然・体験 食・おみやげ

天然わかさぎ温泉 笠置いこいの館

【 笠置山麓の地下1200mから湧出る源泉。とろりとした独特のヌメリは美肌効能があります。全館バリアフリーに対応しています 】
天然温泉の大浴場やレストラン、多目的広場、ゲートボール場があり、若者からお年寄まで幅広く利用できる。外観は、笠置町が21世紀に向かって飛び立とうとしている姿を鷺にイメージしてデザインしており、くちばしや羽根もあり、ユニークな建物になっている。【泉質】含弱放射能-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)【適応症】神経痛、筋肉痛、冷え性、疲労回復、高血圧症、慢性婦人病、慢性皮膚病など

《入泉料》 大人 800円/小人 400円
※車椅子可

[ファミリー層向け/学生向け/アクティブ/富裕層向け/キャンプ/自然]

その他

笠置町PRキャラクター「笠やん」

【ボクの名前は笠やん。
モデルは笠置山に実際に住 んでた案内猫の“笠やん”だよ。】
笠置町PRキャラクター「笠やん」は、観光に訪れたお客様を案内していた実在の猫【笠やん】がモデルです。
笠置町の観光先やPR、イベントなどに出没しています。

※笠やんの画像の無断転載や使用は固く禁止します。
※キャラクター取り扱い 等については、笠やん公式サイトにてご確認ください。

自然・体験

木津川

【 あゆの網・素掛漁解禁 】
笠置大橋より上流(友釣専用区)は、9月1日(日曜日)正午より 網漁具は1人2統まで

《アユ》 年券 9,500円(遊漁料金)
     日券 3,100円(遊漁料金)
《雑魚》 年券 4,700円(遊漁料金)
     日券 700円(遊漁料金)
※車椅子不可

自然・体験 食・おみやげ

笠置BBQCompany M5

【厳選素材!手ぶらで帰宅。普段では味わえない、豪華な食材で、ストレスフリーのBBQを。 】
そんな笠置BBQに来られるお客様の要望を受け、立ち上がった企画の元、新しい笠置町の観光地ならではのおもてなしを目指し、みんなが笑顔なるため立ち上がったのが頭文字【M】の5人の仲間「笠置BBQCompanyM5」です。

JR笠置駅〜笠置キャンプ場至る好立地!
ご予約BBQメニューset/ツールの受け渡し場・返却場。
イベント時、ハイシーズン、また週末にはゲリラ的OPENを予定!!
皆が笑顔に、すべての笠置アウトドア派の集う、”M5 base”
新しい光を観る地、<笠置BBQ Company M5>をアウトドアの拠点に!

《予約上限》 40名様まで
《雨天時》 別途ご相談
《駐車場》 なし

イベント

笠置灯ろう流し

東海自然歩道沿い、木津川に流れる灯ろう。

《駐車場》 なし
笠置キャンプ場・町営駐車場

[夏の風物詩]

食・おみやげ 宿泊

自遊宿 料理旅館 松本亭

【 貴方にあった「自遊」なひとときを。きじ鍋は第3回全国ご当地鍋フェスタ「鍋-1グランプリ」にて優勝!きじ釜飯は一釜ずつ直火で炊き上げ 】
大自然のなかで育った新鮮な旬の食材を使用し、名物きじ料理は厳選された養殖の高麗雉(国産)を使用し、
季節問わず一年中ご賞味できる、きじ料理専門店。きじ鍋フルコースは、トロのような味わいの刺身は生姜醤油で、たたきはポン酢で。最後はきじご飯とそばでしめくくる。

《駐車場》 あり
《メニュー例》 きじ定食 2,160円~/きじ鍋コース 5,940円~/宿泊 12,960円~



[ 富裕層向け/自然/宿泊/ジビエ料理/ハイキング向け/歴史好きの方向け/外観]

その他

JR笠置駅

7時00分から18時30分までは駅員が常駐していますので、この時間帯は駅員から切符をお買い求めください。
それ以外の時間帯は券売機にてお買い求めください。
※笠置駅では、ICOCA、PiTaPa等のICカードはご利用いただけませんのでご注意ください。

食・おみやげ 体験プログラム

STATION!!

2017年11月、笠置駅にOPEN!カフェとネイルサロンが一緒になっていて、おいしいもの好き&きれいになりたい女子にうれしいスポット。もちろん男性もウエルカム。コーヒーやケーキセット、ぜんざいの他、月曜にはランチセットも楽しめる。近所の方はもちろん、遠方から観光や自然遊びに来た時に立ち寄るのにぴったり。




自然・体験

京都府立 笠置山自然公園

【 もみじシーズンにはライトアップ。360度もみじに囲まれた空間を味わうことが出来ます 】
国の史跡・名勝に指定されている笠置山と、その山麓を流れる木津川の峡谷を中心とした自然公園。頂上には、後醍醐天皇ゆかりの史跡をはじめ、仏像が彫られた石等が点在し、秘められた歴史を探訪しながら、四季折々の自然を満喫できるハイキングコースになっている。また木津川の峡谷は、伊賀ラインとも呼ばれる景勝地。なお、この自然公園内には「もみじ公園」があり、毎年11月の1ヶ月間もみじのライトアップを行っている。〈もみじ公園のライトアップ〉11/1~11/30 17時~21時
(※昭和7年に史跡および名称地として指定)

《駐車場》 あり(笠置山山頂駐車場利用、1台500円)
《入場料》 ライトアップの時間帯は無料(通常、笠置寺拝観料300円が必要)
      笠置キャンプ場/中学生以上:300円 小学生以上:200円
※車椅子不可

[富裕層向け/歴史好きの方向け/桜シーズン/真っ赤な紅葉]

自然・体験 体験プログラム

笠置カヌースクール (カヌー)

【 60年の歴史をもつパイオニアメーカー。世界中で唯一折りたたみカヌーを制作・販売!経験豊かなインストラクターが丁寧に分かりやすく指導します!! 】
70隻ものカヌーを保有する日本最大のカヌースクール。主に初心者を対象としており、そのため流れの穏やかな木津川中流をゲレンデとし、初心者クラスでも基礎練習の後、実際に川に6km下る体験ができる。

《駐車場》 あり(20台、無料)
《料金》
1日コース:大人 10,800円/小人(小学生以下)7,560円
(カヌーレンタル料、講習料、昼食料、温泉入浴料)
半日コース:大人 3,000円/小人(小学生以下)2,000円
(カヌーレンタル料、傷害保険)

※要予約
※車椅子不可

[富裕層向け/歴史好きの方向け/桜シーズン/小学校カヌー授業]

イベント

笠置夏まつり

【 山々に反響する花火の音が壮大。間近でみる迫力ある花火 】
山々に囲まれ打ち上げられる花火は豪快な音が響きわたり、迫力満点。
音と光のハーモニーをお楽しみください。

《駐車場》 約350台
《参加料》 無料
《受入人員》 平成28年度来場者8,000人


[夏のシーズン]

自然・体験 体験プログラム

ボルダリング

笠置大橋上流に広がるボルダリングエリアでは、大小の岩がゴロゴロしていて、関西屈指と言われています。ランディングも良く、多彩なコースは初級者から上級者まで楽しむことができます。

《利用料》 無料

文化・歴史 自然・体験

木津川橋梁(きづがわきょうりょう)

関西本線 大河原駅~笠置駅間で木津川を渡る大きな鉄橋です。
大きなトラス1連とその両側に小型のトラスが各1連、笠置方に鈑桁2連が架かっています。橋台と橋脚は石材と煉瓦で造られ、ほぼ明治の建設当時ままです。

自然・体験

甌穴(おうけつ)

布目川の最下流地、木津川との合流付近にある、自然が作りだした不思議な穴、それが甌穴です。甌穴は河床のくぼみに入った小石や岩石の破片が、渦流によって回転しながら岩盤に掘った丸い穴で、この辺りの河床に広がった非常に堅い花崗岩にできた甌穴は珍しく、穴ができるまでには数十万年から数百万年かかるとも推測されています。

自然・体験 イベント

桜(笠置山自然公園一帯)

笠置山自然公園は、さくら百選に選ばれている。

自然・体験 イベント

もみじ公園(ライトアップ)

その名のとおり、もみじが一帯に広がる公園です。笠置寺の行場めぐりの最終付近、細い山道を抜けるとそこには別世界が広がります。シーズンにはもみじの紅い絨毯も敷きつめられ、一面が深紅に染る名所です。日中の紅葉鑑賞もいいですが、お勧めは夜。シーズン中はライトアップをしていますので、暖かくして是非お越しください。

食・おみやげ

リバーサイド 大扇 (だいせん)

【 とことん自家製にこだわったお店。丼や麺類のお出汁はもちろん、ソースも手作りです。冬は自慢のゆず大根のお漬物が絶品。お土産にも喜ばれます 】
ふわっとろのオムライスやジャンボエビフライは1年を通して人気メニューです。また、暑い季節は天ざるや冷やし中華、秋から冬にかけては、まつたけがどっさり入った名物の松茸うどんと松茸丼が食欲をそそります。売店では、関西出汁で仕上げたジャンボたこ焼きも。(店内でもお召し上がりいただけます。)

《メニュー》 うどん、丼もの、定食 など

体験プログラム

《ハイキングコース》銀の帯コース(片道4km/約60分)

笠置大橋 → 木津川南岸沿い → 発電所 → 甌穴 → 勧請縄 → 飛鳥路

 木津川沿いに京都府立自然公園の巨岩の横を通り、
布目川の渓流の中に甌穴を見ることができる木津川の
渓谷沿いを歩くコースです。
 飛鳥路を抜け、潜没橋を渡ることもできます。
 このコースは、深い渓谷と巨岩でできた迫力ある景観を
お楽しみいただけます。
 甌穴群や勧請縄と言った珍しいものもご覧いただける
コースです。
 途中、ハート形の大きな石も。携帯電話の待ち受けに
すると恋愛成就のご利益ありかも!?
※なお危険ですので、線路内は絶対に立ち入らないでください。

その他

フリーレンタルスペース・ルーム「YUMEYA」

【2 時間~レンタルOK。Wi-Fi完備で、イベントにもビジネスにも】
会議や打合せ、サテライトオフィスなどビジネス用途にもお使い頂けます。
その他、イベントや個展、即売会、フリーマーケット、チャレンジショップなど、使う用途はお客様次第です。また長期のレンタルなどは別途ご相談ください。

《ご利用価格》
ショップスペース(1日貸切) 3,000円
レンタルハウス(1日貸切) 50,000円
フリールーム(3名以下) 2,000円 / (4名以上) お一人あたり500円/キッチンご利用1回 5,000円
※最新の料金 等は、公式サイトでご確認ください。

イベント

さくらまつり

【 「日本さくら名所100選」にえらばれています。桜のライトアップをおこなっています 】
駅周辺をはじめ、あたり一面に咲き誇るサクラを楽しみながら、出店ブースや体験ブースをお楽しみください。

《駐車場》 約200台
《参加費》 無料

文化・歴史

笠置寺収蔵庫

京都南山城十一面観音巡礼の「十一面観音像」(藤原時代)が安置されています。
もともとは、正月堂に安置されていたようですが、後に収蔵庫に移されました。
収蔵庫には他にも、8世紀にインド伝来の小さな銅像「銅製釈迦誕生仏」や、
室町時代の釈迦涅槃図など笠置寺の貴重な収蔵品が展示されています。

《駐車場》 あり(30台、1台500円)
《拝観料》 無料(笠置寺拝観料(大人300円、中学生100円)に含まれる)
※車椅子可(要介助)

[歴史好きの方向け/拝観]

体験プログラム

《ハイキングコース》史の道コース(片道5km/約80分)

笠置山登山口 → 旧登山道(東海自然歩道) → 笠置山 → 鹿鷺橋 → (柳生)

歴史ゆかりの地を歩くコース。途中、笠置寺(笠置山めぐり)に繋がっています。
笠置山(標高288m)上にある修行場をめぐるコースをお楽しみいただくこともできます。
コースは柳生の里方面へ向かい、川と森林浴が楽しめる緑のしぶきコースへと繋がります。

イベント

笠置もみじまつり

もみじ公園が紅葉で真っ赤に染まります。当日のみ地元の特産品販売などの催しが開催されます。

[ハイキング/秋シーズン向け]

体験プログラム

《ハイキングコース》緑のしぶきコース(片道5km/約60分)

笠置山登山口 → 打滝川沿い → 打滝川 → 鹿鷺橋 → (柳生)

笠置山登山口から、京都府道4号線(笠置山添線)を打滝川に沿い、奈良市柳生町に向けて歩くコースです。
途中から坂道になりますが、木陰かつ川沿いなので涼しく比較的歩きやすいコースです。

イベント

第8回 全国ご当地鍋フェスタ 鍋-1グランプリ in 笠置町

【 全国のご当地鍋が集結 】
全国からご当地鍋を集めてグランプリを決定します。
きじ鍋の町、笠置町においしい鍋やご当地グルメが集結します。

《駐車場》 約200台
《受入人員》 昨年12,000人来場者

その他、開催日時等の詳細事項については、
決まり次第に告知します。

写真については、2016年度のポスターです。




[ファミリー層向け/冬シーズン/ジビエ料理]

文化・歴史

勧請縄(かんじょうなわ)

「布目川」の「甌穴群」を見ながら川上へ辿ると、西から流れて来た「布目川」が、北へ流れを変えて、「木津川」へ向かう湾曲した所の下流に長さ約30mの「勧請縄(かんじょうなわ)」が張られ、これは、笠置町の飛鳥路地区集落内に不浄のものが入らない様にした注連縄(しめなわ)です。なお「勧請」とは、元々が神仏の分身、分霊を他の地に移し祀ることですが、この場合は、「勧請縄」を張ってわざわいの神を追い払い、神聖な場所と不浄な外界を区別し、病根等の悪霊が集落に入るのを禁止する役目をしています。また「勧請縄」は、年の始めに新調され、藁で男女の性器を形作ったものと幣が交互に付けられています。

その他

笠置町役場

笠置町(かさぎちょう)は、京都府相楽郡にある町です。
「わかさぎのはばたくまち 美しい自然と史跡に恵まれた心ふれあう町」を町の標語に掲げております。
町の特産品には、キジ肉、シイタケがあります。

笠置町の歴史について
笠置町一帯は奈良の東大寺の造営に際し、木材を切り出して木津川の水運を使って運んだ事など古くから水運の要衝として発達していた。笠置寺は東大寺の造営に当たった良弁とその弟子実忠が来山したと伝えられる古刹で、南北朝の動乱時の元弘の乱(1331年)には後醍醐天皇の行在所となり、兵火にあって大半の建物が焼失した。 現在の笠置町の領域には、江戸時代は木津川の北岸に津藩領の北笠置村、切山村、上有市村と下有市村、南岸に南笠置村(津藩領)と柳生藩領の飛鳥路村が存在した。明治9年1876年に上有市村と下有市村が合併し有市村に、北笠置村と南笠置村が合併し笠置村になった。

以上は、Wikipediaより引用しました。

その他

一般社団法人 観光笠置

笠置駅前の笠置町産業振興会館内で、観光案内をしています 。

笠置キャンプ場、グランドゴルフ場の管理・運営や
笠置山での注射料金の収受等を行っています。

その他

笠置町産業振興会館

【 駅前にある公共施設です 】
エレベーター、障がい者用トイレあり。
館内には観光案内所「一社 観光笠置」が併設 
喫茶コーナーやお土産販売コーナーがあり
笠やんグッズも販売しています。
トイレ休憩や列車待ちなどお気軽にご利用ください。
1階には会議室、2階にはホールがあり、会議や発表会、講演会等にもご利用いただけます。

食・おみやげ 宿泊

料理旅館 よしや

【 ジビエ料理のおもてなし。歴史の波乱の中、開発の手を逃れ、秘境感のある旅館。笠置夏まつり「花火大会」の観覧、絶景スポット 】
笠置山は古くからの修験道場、信仰の山として、いにしえのドラマを語る信仰の山です。
花崗岩からなる山中には、奇岩や怪石が数多く、神秘的なムードを高めます。
笠置山の中腹にある料理旅館よしやは名物きじ料理をはじめ鯉の活造りやかも鍋、ぼたん鍋をお楽しみいただけます。

《駐車場》 あり
《料金》 会席 5,000円~/宿泊 10,500円~
※車椅子可(要介助)
※修行体験の受付も行っている

[富裕層向け/自然/宿泊/ジビエ料理/ハイキング向け/歴史好きの方向け]

食・おみやげ

ぼたん鍋・かも鍋・きじ鍋

笠置名物きじ鍋、きじ料理をご賞味いただけます。笠置山で捕れたボタン鍋は臭みがありません 。

《受入人員》 最大25名

[富裕層向け]

文化・歴史 自然・体験

下の川橋梁(しものかわきょうりょう)

関西鉄道の手により1897年に、下の川橋梁(トレッスル橋)が竣工され、石材と煉瓦で造られた橋台と橋脚はほぼ当時のままで現在まで立ち続けること、実に119年です。笠置町の木津川川原のキャンプ場につながる道脇にあり、平成21年10月14日にJR西日本登録鉄道文化財に指定されました

トレッスル(「架台」、あるいは「うま」のことで、これに橋桁を乗せた構造を持つ桁橋であり長大なスパンがとれないため、多数の橋脚を必要とするので河川や海上に建設するのには不向きだが、陸上橋とすればトータルとしての使用部材量が少なくて済むことが特徴とされる。)橋(トレッスルきょう、Trestle bridge)は、末広がりに組まれた橋脚垂直要素(縦材)を多数短スパンで使用して橋桁を支持する形式の橋梁で、一般には鉄道橋としての用例が多く、道路橋梁に用いられることは極めて少なく、ほぼ鉄道橋梁においてのみ見られる型式だが、数はさほど多くない。

トレッスル橋脚を持つ橋梁で圧倒的に有名だったのは山陰本線の餘部橋梁だったが、残念ながら架け替えられてしまい、下の川橋梁は現存する国内最古のトレッスル橋脚らしいです。下の川橋梁(しものかわきょうりょう)はサイズこそ小ぶりだが、石積みの基壇部も含め、実に素晴らしい。

自然・体験

雲海(うんかい)

山々に囲まれた笠置町では、秋から春にかけて雲海が見られます。雲の海に笠置の山々が島のように浮かび、幽玄の世界が広がります。

自然・体験

あじさい群

笠置寺山門下から東海自然歩道を進むこと2分、杉の木の間を縫ってあじさいの花が山肌を埋め尽くした場所にたどり着きます。地元住民さんが長い年月をかけて挿し木、接ぎ木をし、丹念に育てられたアジサイ。シーズンには一面青色に染まる、知る人ぞ知る名所のひとつです。
キュートなハート型のあじさいもあるかも? お楽しみに!!

自然・体験

グランドゴルフ

【 笠置キャンプ場内にグランドゴルフ場を設置 】
芝生のコースや土のコース、ホールが小高い丘の上にあるなど、起伏に富んだ楽しい24コースをお楽しみいただけます。。

《利用料》 大人 500円/中学生以下 300円
《貸しクラブ》 200円

体験プログラム

自分探しの修行体験

古く弥生時代に”神のやどる山”として、人々に崇敬された巨石と山。 やがて奈良時代になると、
南都仏教寺院の修行の山として、多くの僧侶が入峰した。  自然に抱かれ、巨石と向き合い、
自己の能力を引き出した修行の山 京都 ”笠置山”。

今こそ、自然に抱かれ、自然の素晴らしさ、凄さを再確認し、その中で
・・・自分自信を見つめてみませんか・・・

【 日本最古といわれる磨崖仏。ご住職の説経・普段立ち入ることができない15mの高さから度胸試し 】
笠置寺がある笠置山は、古くから山そのものをご神体として考えられ、信仰の対象とされてきました。
境内には高さ15mの岩に掘られたご本尊、「弥勒磨崖仏」や、天衣をひるがえしてすわる「虚空蔵磨崖仏」が
そびえたち、その迫力に圧倒されます。
かつて修験道の行場としても栄え、今でも体内くぐりなどの行場が数多く姿を残しています。
笠置山で修行を体験し、自然の中で心身ともにリフレッシュすることができます。

《修行体験参加料》
10,800円(要予約)
※精進料理・修行衣・天然温泉入浴券代
※入浴券・ご朱印済の写経・修行衣は持ち帰り可能
《受入人員》
最大約10名
※先着順(定員になり次第締め切り)
《駐車場》
約30台

[歴史好きの方向け/ハイキングコース/自然/信仰/修行]